「爆買い」米兵器を検証 F35、無人偵察機、陸上イージス―ゆがむ防衛力整備

政治
秋田、山口両県への配備計画撤回に追い込まれた陸上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」。河野太郎防衛相による聖域なき見直しに、防衛省内では「第二のアショアは何か」との声もささやかれる。安倍政権は最新鋭ステルス戦闘機F35の大量調達を含め、巨額の米国製兵器購入に走った。検証すると、防衛力整備より米国の歓心を買うことに重きを置いたことが透ける。 ◇一気に105機、1兆2000億円 「爆買い」
Source: グノシー政治

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