今も植民地のまま。なぜ日米地位協定は60年も改定されないのか?

政治
日米地位協定は、沖縄慰霊の日である6月23日に発効60年を迎えました。この間、特に沖縄からは協定の見直しを求める声があがり続けているにも関わらず、放置状態が続いています。その原因を、メルマガ『NEWSを疑え!』を主宰する軍事アナリストの小川和久さんは、キャリア官僚の安全保障問題への無知のせいと指摘。それが、政治家、ジャーナリスト、経済人をも無知にしているという、この国の惨憺たる有り様を嘆いています
Source: グノシー政治

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