韓国の反日感情悪化は日本のマスゴミのせいでしょ

政治
「君はなぜ総理になれないのか?」という、三流議員でありほとんど比例ゾンビで5期も当選を続けている小川淳也という議員の映画が公開されているようなのですが、だって総理になるために必要なこと何一つやってないもん。というだけなんですよね。

強固な地盤作り、金作り、政策知識。どれも欠けてますからね。

そもそも比例ゾンビがいつものことという時点で木っ端議員扱いにしかなりません。

よくこんな議員に密着取材なんてしたなぁと監督の大島新という方に感心します。

で、そんな映画のおかげか小川淳也が朝日新聞の論座で対談記事になっていました。

そこから抜粋します。

【小川淳也×岡田憲治~なぜ野党はひとつになれないのか】(2020/6/21 web論座)

—–小川 立憲民主党にかぎらず、野党はすさまじい遠心力が働いています。山本太郎さん、前原誠司さん、馬淵澄夫さん、山尾志桜里さんがそれぞればらばらに動いていく。そして日本維新の会、国民民主党、共産党、社民党がいる。カオスだ。まるで応仁の乱。昔から、左派の内ゲバとはいいますが、右派の内ゲバは聞いたことがないのですが……。

岡田 あまりないですね。

~中略~

小川 だから国民的な公党に脱皮できるかが問われています。保守系の人は祖父や父から地盤を受け継いで自然に政治家になっている人が

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