コロナ特措法改正、政府の“収束後”に与党幹部が疑問

政治
新型コロナウイルス対策の特別措置法の改正などをめぐり、自民党の鈴木総務会長は、政府が感染が収束した後に検証するとしていることについて、「収束のめどは立たず、一段落ついてからではいつまでも出来ない」と指摘しました。
 新型コロナウイルス対策をめぐっては、政府は当面、現行の特別措置法で対応し、感染の収束後に法改正を含め検証する方針を示しています。
 これについて、自民党の鈴木総務会長は4日、「感染の収
Source: グノシー政治

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