公明、大阪都構想説明会を延長 反対から推進、疑問解消に腐心

政治
大阪市を廃止し特別区に再編する大阪都構想の住民投票(11月1日投開票)に向け、公明党が支持者への説明に腐心している。平成27年の前回住民投票で反対派の急先鋒だっただけに、今回推進派に転じた経緯について疑問の声が噴出しているためだ。党大阪府本部は説明会の期間を延長するなどして理解を得たい考えだが、通常の選挙と同様に結束した投票行動につながるかは見通せない。
 「当初から賛成」
 「都構想は必要です」
Source: グノシー政治

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