中曽根氏の合同葬に9600万円、批判の声に政府「必要最小限」

政治
菅政権の税金の使われ方に注目が集まっています。来月に行われる、故・中曽根元総理の合同葬。その経費として、およそ9600万円の税金が使われることに賛否両論、意見が割れています。
 去年11月に101歳で亡くなった中曽根康弘元総理。昭和の末に総理大臣をおよそ5年務め、国鉄や電電公社の民営化に力を入れました。当初、政府と自民党は中曽根氏の合同葬を3月に行う予定でしたが、新型コロナウイルスの感染拡大でいっ
Source: グノシー政治

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