中曽根氏合同葬に9600万円、批判の声「税金で納得する?」

政治
10月に行われる故・中曽根元総理の内閣と自民党による合同葬の経費として、およそ9600万円の税金が使われることに批判の声があがっています。
 「常に国のあるべき姿を国民に問うてゆく姿勢は、政治家の良心でございます」(中曽根康弘元首相 2014年)
 去年11月に101歳で亡くなった中曽根康弘元総理。昭和の末に総理大臣をおよそ5年務め、国鉄や電電公社の民営化に力を入れました。
 政府は、中曽根氏の自
Source: グノシー政治

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