中曽根元首相合同葬、政府の1億円支出に批判 識者「税金からの支出に違和感ない」

政治
昨年11月に死去した中曽根康弘元首相の内閣と自民党による合同葬(10月17日)が物議を醸している。新型コロナウイルス対策を含む約9600万円の政府支出が「税金の無駄遣い」などと批判を浴びているのだ。ただ、国家指導者の葬儀は各国の首脳や大使らが参列する「弔問外交」の舞台となってきた面もあり、支出を一概に否定できないとの声も上がる。  
 「中曽根氏は長きにわたり国や党のためにご活躍いただいた。日本国
Source: グノシー政治

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