中曽根元首相「合同葬」に9600万円!税金使用に批判の声

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政府は9月25日の閣議で、19年11月に101歳で亡くなった中曽根康弘元首相の内閣・自民党合同葬について、予備費から約9600万円を計上することを決めた。合同葬は必要経費が約1億9000万円に上り、そのうち政府と自民党が半分ずつ負担する これに対しては「外国から国賓だって来るのに予算付けない訳にはいかんだろ」という意見もあるが、「盛大にしたければ、個人でやればいいし、党でやればいい」との批判もある
Source: グノシー政治

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