「学問の自由に寛容さも大切」 山口公明代表

政治
公明党の山口那津男代表は30日、日本学術会議をめぐる問題について、「学問の自由という憲法上の権利があるので、権限や予算配分をつかさどる政府として、学問の進展に寛容な姿勢が大切だ」と注文を付けた。国会内で記者団に語った。
Source: グノシー政治

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