無所属の下地氏、自民に復党願

政治
無所属で比例代表九州ブロック選出の下地幹郎衆院議員は30日、自民党沖縄県連を訪れ、同党への復党願を提出した。県連は11月以降に対応を検討する。経済界の一部が下地氏の復党を求めているが、沖縄1区支部は反対している。 下地氏は記者団に、玉城デニー沖縄県知事の支持基盤である「オール沖縄」に触れ、「対抗できる保守中道勢力をつくりたいという経済界の思いをくみ取って、復党願を出した」と説明した。 下地氏は20
Source: グノシー政治

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